漫画「ピーチガールNEXT」【第52話】のあらすじ・ネタバレ、をご紹介します!

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ピーチガールNEXT【第52話】を読んだのであらすじ・ネタバレ・感想をまとめました!

このページでは文字だけのネタバレとなりますが、絵も一緒に見た方が絶対に楽しいですよね!

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ピーチガールNEXT前回までのあらすじ・ネタバレ

最終回2つ前の話数まで紹介していますので、最終回をチェックする前に復習がてら読んでみてください!

ピーチガールNEXT【第50話】あらすじ・ネタバレ

さえ、発見

「すみません、この人見たことありませんか?」

ももはさえの写真を島民に見せるが、ことごとく知らないという返答だった

諦めずに何人目かも分からないが男性に聞くと、知ってるよと返答が

「さにしゃんと一緒にいた人だ」

「さにしゃん…?」

どうやら“さにしゃん”とはこの島の看板犬で観光客を浜辺まで案内していたりする賢い犬の名前なようだった

しかしさえは犬が嫌いなはず…とももは不思議に思う

――――

浜辺で一人薄くなり波をただただ見ているさえ

後ろからハッハッと近付いてくるさにしゃん

「また来たの…」

さえの横にただただ座るさにしゃん

さえは触ろうと手を伸ばすが、それを諦め再びうずくまってしまった

―――

「何日もあそこでああやってるから気になってねェ」

まァさにしゃんが付いてるしあいつに任せておくのがいいかなって、と先程の男性はさえを遠くから見つつももに言う

さえ…

「あの人です…」

そっか良かった、あ、オレシュノーケルとかダイビングのツアーやってるんで良かったら彼女と来て。ここの海見たら元気出るよ。と男性はももに名刺を渡し去っていく

「やっと見つけた」

ももはさえに近付き険しい顔で話しかける

「ももちゃ…」

なにしにきたの、とさえ

「なにしにじゃないよ。急にいなくなってどついうつもり!?あれから海結ちゃんずっと喋らないままなんだよ」

「えっ…海結が…!?」

一体何があったの、とももは訊くがさえは首を横に振る

「言わないと海結ちゃんはずっとこのままだよ。それでいいの?」

「――――…………」

「………じつは…」

さえはももに何が起きたかを話した―――

気晴らし

“ちね”

「…海結はまだ赤ちゃんなのに……

きれいでまっさらなのに…私が汚しちゃった…

最低だ…とーじの大切な宝物を…

私が死ねばよかったんだ……

私が…」

後悔に押しつぶされそうになるさえはまたうずくまる

「帰ろうさえ

海結ちゃんはさえに怒られたと思ったんだよ

いままで新しいことを覚えるたび

すごいねえらいねって褒められてきたのに

急に大声出されてびっくりしたのよ

海結ちゃんにははじめてのことで

ショックで混乱しちゃったんだと思う

帰って海結ちゃんは悪くないって言ってあげて」

「いやだもうこれ以上傷付けたくない」

私が会いに行ったらますます怖がらせちゃう

私は毒なのみんなを不幸にするの…!

私なんかいないほうがよっぽど海結のためだよ

自然に言葉が戻るのを待ったほうがいい

さえは泣きながらももに訴える

そうやって自分のしたことから逃げ続けるの?

海結ちゃんに悪いことしたと思ってるんでしょ?

だったらそれちゃんと言ってあげないと

さえには海結ちゃんに関わった責任があるんだよ

と、ももはさえを叱る

「……無理だよ…怖い…もし会って、海結に拒絶されたらもう私立ち直れない」

泣きじゃくるさえ

さえ………

二人の間にはしばらくただ波音が流れていた

「ちょっと来て」

ももはさえの腕を引っ張り進みだした

「やだももちゃん帰りたくない、怖い」

「帰るんじゃないよ、気晴らし」

遭難?

「あれっ」

「こんにちは」

「あー来てくれたんだ」

ももが連れてきたのは先程の男性の所

「ダイビングのツアーお願いできますか」

さえはまだライセンス持っていないので体験コースで、ともも

それならと沖合に浅くてすごくきれいな場所があるからとそこに行くことになった

「じゃあこの申込書に記入とサインお願いします」

船に乗り書類を渡される二人

申込書には緊急連絡先の欄。

ももは少し考え込み、記入をする

すたんっ

「わっ」

船にさにしゃんが乗り込む

男性がさにしゃんに上で待ってろと言うが、さにしゃんは威嚇し、さえにぴったりとくっつく

「さにしゃんって地元の言葉ですか?かわいい響く」

「ああ、“嬉しい”とか“楽しい”って意味です。こいついつもそんな感じなんで」と男性

いい子だから上に戻ろうな、と男性が再び説得するが相変わらず聞かないさにしゃん

「この子…つれてっちゃだめですか?」

さえが口を開いた

――――

「海結、おやつだぞ」

その頃、とーじと海結は自宅にいた

「えっ…」

ソファの上に上がっている海結

どうやって上がったんだ?自分でよじ登ったのか…!?

慌てるとーじとは裏腹に、海結はキョロキョロとあたりを見渡す

「どうした?なにか探してるのか?」

ただ一点を見つめる海結

もしかして……

とーじはさえが居た日々を思い出す

「ここに登ったら柏木がいると思って…?」

とーじは言葉が出てこなかった

―――

「随分なつかれてるね。さえって犬きらいじゃなかったの?」

さえの膝の上にはさにしゃん

「嫌いだよ」

「そうは見えないけど」

「だってウチじゃ飼えないもん。好きになっちゃいけないの」

でもその子はさえのこと好きみたいよ、ともも

正直さ、ここに来るまであんたが海結ちゃんのことでそこまで心を痛めてると思わなかった、とももは話し始める

「でもあんたとさにしゃん見てたらわかるわ。あんた海結ちゃんのことホントに大切にしてたんだね…」

さっき自分は“毒”だって言ってたけど、ホントに毒ならさにしゃんはあんたを好きになったりしないよ

海結ちゃんもそう。

「きっと海結ちゃんさえのこと大好きだったんだね。だから尚更ショック受けたんだわ」

そこまで話してももは気付く

ああ……

そうか……

そうだよ

「さえ、海結ちゃんが喋らなくなったのは怒られたからじゃない。あんたがいなくなったからだよ」

「さえが帰ってこないからしゃべらないのよ」

「え…」

そう考えたほうがしっくりくる、

怒られただけであんなに何日も引きずらないよ

自分が何かいけないこと言って

そのせいでさえが出て行っちゃったって

海結ちゃんそうおもってるのよ多分

さえが帰ったら海結ちゃんの言葉ももどるよ

いなくなって言葉を失うくらい海結ちゃんにとってさえは大事な存在だったんだよ

そこまでももが話すと、さえは涙を浮かべながら昔飼ってたソラの話をしだした

フワフワのプードルでソラのことが大好きだったこと

でも好きって言っちゃいけなかったこと

母のアレルギーがひどくなるから人に譲ることになったこと

迷惑ばかりかけてたから嫌だと言えなかったこと

ソラと本当は離れたくなかったこと。

「それで犬が嫌いになったの?」

泣きじゃくるさえ。

その顔をなめ回すさにしゃん

「帰ろうさえ。あんたの家に。」

ざんっ

“ここの海潜ったら人生観変わるってみんな言うよ”

さえは男性ダイバーの話を思い出していた

すごい…

なんて綺麗

しらなかったこんな世界

生命があふれて

輝いてる

ああすごいよ海結

海結にも見せてあげたい

なんでだろ

私ここに来てから海結のことばかり考えてるよ

とーじより思い出すのは海結のことばかり

海結に会いたい

会いたいよ

帰りたい

【じゃあエアを確認してそろそろ戻りましょう】

男性がメモを見せる

3人は来た道を戻る

あれ…

ももは異変に気づく

アンカーの場所ここだったよね

海から顔を上げると船が流されていた

アンカーが外れたのだ

「ここで待っててくださいオレ行ってきます!」

そう言って男性はあっという間に姿が見えなくなってしまった

「とにかくここで待ってよう。さえ私から離れないで」

ヤバイなこの風

一雨くる

―――

ピーンポーン

『こんにちは、操です』

ごめんね休日に。とつけたす操

「東寺ヶ森君…安達さんと結婚するって本当…?」

―――

「どうしようももちゃん、どこ行ったのあの人!?船も見えなくなっちゃった」

さえとももは未だ海上に浮いていた

「これって遭難だよね?ねぇ、私達どうなっちゃうの!?」

ピーチガールNEXT【第51話】あらすじ・ネタバレ

重なる不幸

「これって遭難だよね?ねぇ私たちどうなっちゃうの」

パニックになるさえ

「どうしたらいいの!?船がないのにどうやって帰るの!?」

「私たちがここにいるって誰も知らない。誰も助けに来てくれないよ」

「いいから落ち着いて!!」

こういうときパニックになるのが一番ヤバイの

あんたのことは私が守る

何があっても絶対守るから!!だから今は私に従って!とももはさえに自分のシュノーケルを咥えさせた

波が二人を飲み込む

必死にさえの手をつかむもも。

助けは来る絶対に

連れて帰るんださえを

海結ちゃんのもとに

その頃の海結、とーじ、操。

海結は操からもらったおもちゃで遊んでいた

「海結ちゃんそれ気に入った?」

ずっと遊んでいる海結。

いいものいただいてありがとうございますととーじ

「それで…さっきの話だけど」

操が話をもとに戻す

「操先生のおっしゃることはわかりました」

「でも俺の気持ちは変わらないし安達のことは譲れません」

今はこれ以上お話することもないです、と操に言い放つ

「………わかった」

―――

「それじゃね海結ちゃん。元気でね」

玄関を開け海結に挨拶する操

ぐっ

それを海結は操の服を掴み引き止めようとする

「なぁに?海結ちゃん」

ブオンッ

その時

三人に車がものすごい勢いで突っ込んできた。

遭難そして事故

「ひゃーーーすごい雨だった」

「なにも見えなかったなー」

やんでよかった、帰るか、と海に出ていた島人の二人が会話をしていた

「わんわんっ」

「ん?」

「あれっさにしゃんじゃないか」

えらく吠えてるさにしゃんを不審に思う二人

草平はダイビングをしているのだろうか。その割にはさにしゃんの様子がおかしいと気付く

「ちょっと待てあの船流されてないか?!」

プルルルル

「はいそば処安永です」

岡安が電話を取ると受話器から子供の泣き声。

!?

「海結まって危ない!すみません岡安を…」

「とーじ!?」

「岡安…!!岡安か?」

とーじが喋ってる間にも海結の泣き声は収まらない

「どうしたの?」

「操先生が事故った!!」

えっ……

海岸通りの総合病院

海結がショックで泣きやまなくて…

おまえ今から来れないか!?ととーじ

「操ちゃん怪我したの!?ひどいの!?」

「わからない。ブレーキとアクセル間違えた車が突っ込んできて海結とオレをかばったせいで壁に挟まれて…今治療してる」

わかった、すぐ行く!と岡安は電話を切り上着を羽織る

プルルルル

再び電話が鳴り響く

とーじが掛け直してきたのかと出る岡安

「岡安さんはいらっしゃいますか?」

「海上保安庁です」

死んじゃダメ

気付けば二人は浅瀬に漂流されていた

「………う………っ」

さえ……

「さえ…大丈夫…?」

何やってるの私…

岡安ともとっくに圏外なのに

「さえ…ごめん…」

私がダイビングに誘ったりしたから…

とーじのことも…黙っててごめん…

今までの事も謝るもも。

「いいよ…もう…」

「だってももちゃん、来てくれた…」

「さっきもももちゃん一人なら岸まで泳ぐことできたのに、私のこと見捨てず守ってくれて」

「ももちゃんが来てくれなかったら私、心が死んだままだった……」

「ダイキライで本気で消えてほしいって思ってたけど今は心強いよ…」

さえ……

――――

「とーじ」

海結ととーじの元に岡安が到着した

岡安の目には涙が。

「どうしよう…ももちゃんが見つからない…スマホも繋がらないんだ…」

「!?何言ってるんだ岡安。安達がどうしたって…!?」

「―――――っ…!!」

泣き崩れる岡安が話し始めた

「さっき…海上保安庁から電話があって、ももちゃんが行方不明だって」

船でダイビングしてたらしいんだけど船だけ流されてるのが見つかって、船長も誰も乗ってなかったって…

さえちゃんも一緒だったらしい…ととーじに説明する

―――

「…すごいね…星ってこんなにあったんだ…」

ももとさえは海に浸かったまま動けないでいた

「ねぇももちゃん」

ももの返事はない

「ももちゃん…!?」

目を静かに瞑っているもも

「ももちゃん!ももちゃん…!!」

「はは…寝てた……」

ヤバイ…今完全に意識飛んでた

思った以上に消耗してる………

しっかりしなきゃ…助けが来るまで…

「ももちゃん手に全然力が入ってないよ、本当に大丈夫…?」

「あー…ごめん…お腹空いて限界……」

おかしい…なんでこんなに消耗してるんだろう…

身体に力が入らない……

「私もお腹すいたー…てか喉乾いた…水飲みたい…」

さっきの雨飲んどきゃよかったなーとさえが話す

「そういやももちゃんずっと何も飲んでないんじゃない?船の上でもお茶飲まなかったし…」

“ももちゃんお茶飲む?”

“あとでいいわ”

言われてみれば全然水分とってない

島についてからはバタバタで…

朝も急いでたからうがいしただけ…

てことは

昨日の夜からなにも………

そうか…

これ脱水症状だ…

ダイビングは乾いた空気吸うからただでさえ水分奪われるのに…

ヤバイ……

今初めて絶望してる、

私朝までもたないかも知れない

「ねぇももちゃん」

もし無事に帰れたら最初に何食べたい?私は梅干しのおにぎりがいいな、とさえはももに質問する

今一番たべたいもの…

私が一番食べたいのは…

「岡安のソバが食べたい…」

我慢していた涙がももの頬を伝う

ああバカだ私

この絶望に比べれば今までのことなんてなんでもなかったのに

もっと優しくすればよかった

自分の弱さを押しつけて責めて

もっとできることがあったのに

もっとがんばれた

もっと

もっと……

ももとさえの繋いでいた手がするりと抜ける

「ももちゃん…?」

「どうしたのっねぇ!」

ももの返事はない

「ももちゃん!ももちゃんってばしっかりして!」

さえが頬を叩くもももの反応がない

やだ

やだよももちゃん

「死んじゃダメェエェーーーー!!!!」

ピーチガールNEXT【第52話】のネタバレ

誰か助けて

「誰かーーーっ!!!」

「助けてーーーー!!!」

目を開けないももを抱きながらさえは泣き叫ぶ

「ごめんももちゃん、今までいっぱいひどい事して」

「謝るから、全部謝るから死なないで、死なないでよォォ―――」

――――――

『ただ今電話に出ることができません』

『ただ今電話に出ることができません』

カイリはひたすらももに電話を掛け続けていた

ももちゃん

ももちゃん

ももちゃん

ももちゃんっ……!!

――――――

♪〜♪〜

どこからか聴こえてくる音に気付いたさえ

それがももの周りからだと知り、ももの荷物を探す

ももの携帯に着信

岡安浬。

「もしもしっ」

「ももちゃん!?ももちゃん大丈夫!?」

「岡安ぅぅーーーーーー!!!!」

さえは堰を切ったかのように叫び泣いた

離れたくない

ももが目を開けるとそこにはカイリの顔が。

「ももちゃんっ!!」

「あ……れ……私…死んだの…?」

「生きてるよっっ!」

生きて……る……?

生きてる………

ももはカイリの頬に触れた

あたたかい……

「岡安が助けてくれたんだよ」

隣にはさえとさにしゃん。

さえとさにしゃんも無事なようだ

ももとカイリがスマホで位置情報を共有していて、私達の居場所が特定できたの、とさえは言う

漂流しているうちに電波の届くところにいたようだ

「ももちゃん丸2日意識が戻らなかったんだよ。岡安ずっと泣きまくりで大変だったんだから」

未だ泣きやまないカイリと目が合い抱きしめ合う二人

「……かやす…岡安…岡安……愛してる……」

―――

「うまっ!!このそば激うまっ!!」

そう言って岡安のそばをすするのはあの時のダイバー

ダイバーはももたちの次の日に救助されていた。

「帰らなくていいの?岡安がいないとお店困るんじゃ…」

「ももちゃんと一緒に帰る!!もう絶対離れない!!」

カイリのその言葉に胸が締め付けられるもも

「私だって離れたくないよ…でも…」

「操ちゃんと結婚するんでしょう?操ちゃんの家のお手伝いはどうするの…!?」

「やっぱりあの時来てたんだ…」

どうせなら最後まで聞いてってくれれば良かったのに、とカイリ

“カイリが今でも私のことを思ってくれるならその気持ちに応えたいなって”

“ありがとう嬉しいよ。でもやっぱりオレももちゃんが好きなんだ”

ももが帰ったあと、カイリは操にそう告げていた

「操ちゃんのこと大切だし大好きだよ、でもオレがそば打つとき思い浮かべるのはももちゃんの笑顔なんだ」

―いつもそばで笑っててほしい―

―いなくなるとか考えられない―

ずっとそこにあったのに気付かないもの

見過ごしてしまっているもの

大事な人の想いを

寂しさを

けして見失わないように

大好きだった人

「良かったね海結ちゃん言葉が戻って」

帰ってきたさえは海結に謝り、海結は無事に言葉を取り戻した

言わなきゃ

とーじに

二度と傷付けたくない人だったのに

また私は…

「一度絶望を経験するとさ、

一度絶望を経験して落ち着いた頃まわりを見渡すと世界が違って見えるんだよな

日常の何気ないことや身の回りの物や人があたりまえにあるありがたさに気付いたり

なにも変わってないはずなのに

すべてのことが大切で愛おしくなるっていうか…」

とーじは続ける

「あと少々のことでへこたれなくなる」

「大丈夫、安達に振られたくらいでオレは死なない」

謝るなんて失礼だ

なにかを訴えることもしない

この人はすべてを見ていてくれる

はじめて好きになった人

今でも大好きな人

大好きだった人

ももはとーじの背中に深く頭を下げた

終わりのない愛の形

「おめでとう!」

「おめでとう!」

ももとカイリは蕎麦屋安永で挙式を挙げていた

さえは相変わらず空気を読まず白のドレスでやってくる

皆が笑い合い、幸せな空間。

何も変わってないはずなのに

すべてが愛おしい

あの海が教えてくれた

大切なもの

すべてが

大切で愛おしい

終わりのない愛の形

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ピーチガールNEXT【第52話】感想

以上、漫画、彼女、ピーチガールNEXT【第52話】のネタバレを紹介しました!

よかった………ハッピーエンド……よかった………

高校生のももちゃんたちから読んでいて大好きな作品なので終わってしまうのは少し悲しいですが、作者様お疲れ様でした…!!

全員が幸せな終わり方でとても嬉しいです!!