「俺だけレベルアップな件」第111話を読みましたのでネタバレを紹介します。

車の渋滞にはまっていた旬の元に、後藤会長から連絡が入った。

道路の真ん中にB級ゲートが出たと。

許可を得た彼は、一人でゲート内に入った。

しかしそれはレッドゲートだったのだ。

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俺だけレベルアップな件【第111話】を読んだのであらすじ・ネタバレ・感想をまとめました!

このページでは文字だけのネタバレとなりますが、絵も一緒に見た方が絶対に楽しいですよね!

ピッコマでは1日1話しか読めないので、過去の話を振り返る時に不便なので、ご活用いただければと思います。

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俺だけレベルアップな件のあらすじ

「ハァッハァッ、き君は一体

どこからゲートのハンターは、モンスターに圧倒されていた。

「また違ったかどこに隠れている。光の欠片よ

モンスターがしゃべった。

そのモンスターは、架南島レイドに現れたモンスターだった。

-バチバチッ

「? ヨグムントここになんの用だ」

紫のゲートから、違うモンスターが入ってきた。

「東の地に関する情報を知らせに来た」

「東の小さな地には影の君主がいる。そこには君が行くことになっていたはずだが?」

「そこからもう少し南の地に支配者たちが、ㇾギアを放つつもりのようだ。私はそこに向う」

彼らはハンターたちを無視して、会話を続行けている。

「では影の君主は

「設計者が契約を守るなら、問題はないはずだ。もう一ついいことを教えてやる。
あの地にあるのは最も輝かしい光の破片であることがわかった」

「クックッそれはおもしろい。わざわざそれを伝えに来たのか。私に譲るというのならよろこんでいただく」

「どうするつもりだ」

「それよりどうやら罠だったようだ。あの人間が破片の力を持っているはずがない。なんのために痕跡を残したのかと思えば。また我々を邪魔するのか」

モンスターたちの前に、ボロボロの服を着た男が現れた。

そしてその彼は、モンスターの会話を理解していた。

「東の小さな地というのは日本のことか」

「知ってどうする」

「酷寒よ。其奴の相手をしている暇はない」

「追えるものなら追ってみろ」

彼らはそう言って、やってきたゲートに入っていく。

「簡単に逃がすか!」

男は剣をだし、向っていった。

-カキンッ

剣は酷寒の作った氷の壁によって遮られた。

-ゴォーッ

小さな爆発のようなものがおきた。

俺だけレベルアップな件【第111話】のネタバレ

-あっという間-

旬のいるレッドゲートでは。

「おまえか、俺様の仲間を殺してくれたのは。
褒めてはやろう。一人でこの中心部まで、やってこれただけでなく俺様たちの言葉を話すことができるとは大したものだ」

とっても大きいボスらしきモンスターが出てきた。

「だがおまえもここまでだ。おまえはすでに包囲されている!出てこい皆の衆!」

ボスは大声で手下を呼ぶ。

-ザァーザァー

……しかし誰も出てこず、ただ雨音がだけが響いていた。

……

「一人って誰が?おもしろいことを言うじゃないか。出てこい」

旬が声をかけると、彼の周りからモンスターを倒した兵たちが、ぞろぞろと出てきた。

「ここを囲んでた奴らは全滅した」

「ななんだと

-カンッ

モンスターの顔に何かが投げつけれらた。

それを手でキャッチしたモンスター。

手を広げると仲間の首だった。

イグリットやアイアン、キバたちが彼らを圧倒している。

「よよくも!」

「行け」

彼の言葉など聞かずに、旬は命令した。

旬の言葉に兵たちがボスと残りの仲間たちに向っていく。

-ビュンッ ガガガガガガッ

-シュタッ

2匹が旬に向ってやってきた。

-サグッ

しかし彼が手をかけることなく、兵が簡単に倒した。

「許さん!」

ついにボスが動き出した。

だがベルとイグリットによって、両腕を切り落とされた。

バランスを崩したボスは、膝をついた。

キバがスキル:巨人の唄を使用します

キバがスキル:重力加速を使用します

-ダンッ

キバのスキルによって地面に叩きつけれたボス。

そんな彼に近づく旬。

「俺の質問に答えろ。そうすればラクに死なせてやる」

 

-あの扉の鍵-

あっという間にボスまで倒した旬。

「今回も何もわからなかった。システムが邪魔してるに違いない。まあ近いうちに謎が解けるとは思うけど」

そう呟きながら、彼は自分の持っている物を取り出す。

(呪われたランダムボックスから出てきた鍵。架南島レイドでレベル100になったから、条件は満たした)

そのカギを手に取る。

鍵の情報が一部公開されます

カルテノン神殿の鍵です。ゲートで使用可能です。

指定されたゲートの位置は下記の時間が経過すれば表示されます。

残り時間:417時間06分52秒

(カルテノン神殿の鍵忘れたくても忘れらない場所。二重ダンジョン!)

そのカギは、旬がレベルアップできるようになった場所の鍵だった。

(システムがまた俺を呼んでいる。すべてがはじまったあの場所へ。あのときとは違う。
はじめから計画されていたのならあの場所に俺を呼び戻すのが目的だったならそうだったならそこで待ってろ。すぐ行くから)

あの扉の向こうには、あの石像が不気味に笑っていた。

 

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俺だけレベルアップな件【第111話】感想

あっという間にレッドゲートを終えた感じでしょうか

すぐにゲートが出現しないため、分かりませんがボスらしきモンスターは倒したでしょう!

ボスが囲まれている仲間を呼びましたがだれも出てきませんでしたね。

その前に旬さんが倒したからですがなんだが可哀そうでした。

ボスを倒す時に聞いたことは、以前にも他のモンスターにも聞いたことと同じでしょう。

そして呪われたランダムボックスからでた鍵

カルテノン神殿旬さんのレベルアップのすべてがはじまった場所ですね。

消えてしまった扉の鍵呼ばれているのでしょう。あの石像に。

強くなったとはいえ、どのタイミングで行くのでしょうね。

さらに強くなってからでしょうか。

 

架南島レイドにも現れたモンスター酷寒。

彼らの目的は何でしょう?

そして彼に攻撃をしかけた男は一体?

色々と謎が出てきましたね!!