EDENSZERO61話のあらすじ・ネタバレをご紹介します!

こちらで紹介するのは、下記の記事です!

20199月18日に発売の週刊少年マガジン42号、最新話!

EDENSZERO第61話のあらすじ・ネタバレをまとめました!

こちらの記事では文章のみでネタバレや感想を書いています!

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EDENSZEROの前回までのあらすじ

ついにヴァルキリーと再開したホムラでしたが、その再開はあまりに悲しいものだったのです。

すでに絶命していたヴァルキリー。

怒りのままシキは紅の元へと急ぎ、戦いを始めます。

しかし相手も一筋縄ではいかず…?

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EDENSZERO【第61話】のネタバレ

ドラッケンの白兵戦

「くれないの目、超広範囲レーザー砲、ババァのおもちゃにはもったいねえ」

というドラッケン。

「目標の探索攻撃をこれ一機でできるんだ、おもちゃとはいえねーぜ」

「これを使ってエデンズゼロを探すのね」

 

「いーや、こいつの使い道は別にある」

「はぁ?せっかくうばったのにエデンズゼロを探さないの?」

 

「もう探す必要はねえ、偶然っておもしれえよな。近くにいるぜ、エデンズゼロ」

 

「距離750、3時の方向だ」というドラッケンはレーダーを見せます。

 

ピー、という音がなると、そこに船がうつりました。

 

「あれがエデンズゼロ!」

「おもったよりちいせえな」

「そりゃあこのベリアルゴアに比べればな」

 

「どうやって奪うの?」

「白兵戦だ!乗り込むぞ!!」

 

と、ドラッケンは言うのでした。

 

紅鉄騎

一方、紅は最終手段である紅鉄騎を使うことにします。

「今すぐドラッケンの船を破壊しなさい!!」と焦った表情を見せる紅。

 

あれは未完成です!と言われていますね。

デバッグに時間がかかってまして…と言われるも、かまわないから出せと命令しています。

 

シキは、労働区になにをするつもりだ!!と言います。

「あたくしに逆らうものは皆殺しです!!」という紅。

あそこにはほむらもいるんだぞ、とシキは言いますが、紅はならば都合が良い、とも言うのでした。

 

まとめて消してくれる!!という紅。

 

 

そこに現れる紅鉄騎。

ナイトギア、という巨大ロボットのような存在のようです。

 

紅は、紅鉄騎に乗り込みます。

「ドラッケンの前にそなたを片付けねばな」という紅。

 

そうして、シキと紅鉄騎の戦いがはじまります。

 

ドドっと近づいてくる紅鉄騎は、シキに鉄拳を繰り出します。

その拳を受け止めようとするも、思い切り飛ばされてしまうのでした。

重力の力でなんとか踏みとどまるも、さらに追撃がきます。

 

しかし、シキも負けてはいません。

反撃の拳をふるいます。

「最新型のナイトギアに人間の拳が通じるとでも?」と紅は余裕を見せます。

労働区

労働区では、すでに兵士たちが襲いかかってきていました。

レベッカは、ホムラとヴァルキリーを守るため、銃を撃ちます。

 

エーテルコーティングされてるようなその兵士たちですが、ハッピーブラスターが有効なようでレベッカは沢山の兵士たちを倒します。

 

「あのねっちゃんすげえな」

「そりゃそうさヴァルキリー様の一番弟子の友人だぞ」

「あのブラックロックもたおしちまったんだ」

 

「なにー!?」

 

そんなとき、高エネルギー反応が近づいてきます。

そこには、

「反乱なんてだめだよ、紅夫人が怒ってる」というバクーがいました。

 

高速の斧使いにガキィンと抵抗するのは、ワイズもといアーセナルでした。

 

「ワイズでしょ」

俺の名はアーセナル!兵器をまとった鋼鉄の戦士!!」というも、

「ワイズさんの声です」と言われているのでした。

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EDENSZERO【第61話】の見所と感想!

今回の話では、労働区がいよいよ滅ぼされてしまうというところでしたが、助っ人も現れて盛り上がってきたなぁと感じました。

レベッカも強いのですが、さすがにあの数は対応しきれませんよねえ。

アーセナルの登場でなんとか持ち直していますが、まだまだ辛そうです。

最後にはホムラが活躍するんだろうなぁと思いますが、それも楽しみですね!