2019年7月24日発売の週刊少年マガジン34号で、DAYSの第305話が公開されましたね!

こちらで紹介するのは、下記の記事です!

20197月24日に発売された週刊少年マガジン34号に掲載!

DAYS最新話!第305話「イカス男」のネタバレと感想!

こちらの記事では文章のみでネタバレや感想を書いています!

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DAYS第305話「イカス男」のあらすじとネタバレ

前回、新戸部と臼井の新しい師弟コンビが大活躍していましたね。

新戸部が連続でクリアすることで、聖蹟の士気はあがります。

 

あの臼井によく付いて行っている、とこの試合を見ている違うチームの選手たちも驚きます。

しかし、こぼれ球に鳥飼が反応していました。

すかさずトラップしてシュート体制に入っています。

 

しかし、させねえ、といってヘッドでクリアする佐藤。

 

さらにそのこぼれ球を受け取る君下。

周りはここは一回落ち着かせたいだろう、と予想するも、なんとスルーパスをする君下。

その受け取った人物は、塚本でした。

 

足が遅い塚本はあっさり追いつかれてクリアーされてしまうのでした。

そんな足の遅さがあっても、よくボールに追いついたと言われている塚本。

これは、塚本の良さが作用していたようでした。

 

佐藤がブロックしていたとき、すでに前へ走り出していたからです。

 

それよりも、その前の君下のパスが尋常なものではなかったと驚く観客。

現状、あのスピードと精度でできる人は、いないのではないかと言われます。

今、パスの精度だけで見れば君下が現役高校生ナンバーワンかもしれない、とまで言われていました。

 

そんな君下に観客は驚きますが、一方で塚本に対してもゲキを送る観客もいました。

それほど、今回の塚本は成長を見せつけているのです。

 

君下と塚本、この二人が今の聖蹟を引っ張っています。

 

また聖蹟ボールになります。

 

今度はふわりと高いボールを前線へ放り込む君下。

ターゲットはやはり大柴でした。

 

シンプルに落としたところに、今度は水樹がジャンピングボレーをお見舞いします。

 

残念ながらブロックされてしまいますが、いい形は作れているとさらに士気はあがります。

 

こうしてたくさんの攻撃手段のある聖蹟の攻撃力は凄まじいものがあると思われますが、この時、キーパーはなんとかプレスの止め方に気づくのでした。

 

鍵は、大柴が握っていたのです。

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DAYS最新話!第305話「イカス男」の感想・見どころ

今回の見所はなんといっても、君下と塚本のそれぞれの活躍ですね。

君下はずっとパスが凄いと言われてきていましたが、今回でついに高校ナンバーワンとまで言われるようになりました。

さらに、塚本も活躍できているのは嬉しいですね。

ただ、足が遅いので決定打にはなっていないところがもどかしいですが、

塚本にしか武器もあるのでそれが活かされるのが楽しみです。

次回はどうなるのでしょうか?ピンチになりそうで、ドキドキです。